ついに若者が10数年の重い重いトビラを開けて、彼の顔に日が射しました!!「もう70(歳)になるので、何とか食べて行って欲しい」から1年7か月を経て、(アルバイト先が決まり)「お陰様で明日も行くみたいです」とのご報告を受けました。最近は本来の笑顔を取り戻して、先のことを語ってくれることが増えてきました。また、ホームページ制作においては、自ら調べ考え「期待に応える」という嬉しい変化の日々・・・。7040問題(70歳の親が40歳の子の面倒をみる)から、何とか、また、一人が回避の瞬間でした!!

親亡き後の「兄弟姉妹への負担」、そして、最悪の場合、「孤独死」という現実が待っています。引続き、「いつまでお世話をされるのですか?」を発信しています。目指せ納税者!!