「西播磨フロンティア祭2025」の準備完了!今回は新たな挑戦として、放棄山林での取り組みを発信します。初めての「杉の枝打ち」を実施し、山の命に触れました。そして、新たな出展テーマは「斬られた命が蘇るアート」。ただの枝ではない、枝打ちという行為から生まれた“唯一無二の造形美”を展示。これにより、放棄山林に再び光を取り戻す活動に直接参加することができます。 「自然の中にある美」を再発見し、命をつなぐアートの力を感じてください。引続き、耕作放棄地活用で育てた「黒にんにく」の販売も行います! 自然の恵みを生かした無添加の黒にんにく、その力をぜひ実感してください。25日 10時から播磨科学公園都市芝生広場で「里山AI能開学校」として、お待ちしています!

命を繋ぐアート
世代を越えたプロジェクト