「上郡民報」に「春季 高齢者向けパソコン体験教室」が掲載されました。これまで7年間、春休みは未来のIT人材を育てる「小学生向けプログラミング体験」において、子どもたちの可能性を信じて走り続けてきました。しかし、“これからの社会を支えるのは、若者だけじゃない”、少子高齢化が進む今、「まだまだできる世代」、約3,400万人。ここに、本気で向き合います。パソコンは若者のものではありません。人生経験を持つ世代がITを手にしたとき、地域は、もっと強く、もっと面白くなる。この春、挑戦するのは“第二のスタートライン”。「もう遅い」ではなく「今からが面白い」を一緒に。